プロフィール
株式会社名学館
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人

2006年06月30日

株主総会!!

27169.jpg
お久し振りです。

番頭Oです。

何を隠そう、本日は定時株主総会でした。

先日も臨時株主総会を開催したのでが、

今回は、議案も多く、株主様からの質問もいろいろあるのでは

ないかと緊張しておりましたが、

問題なく、終了しました。

佐藤も連日、何度もリハーサルしておりましたが、

その甲斐もあったのでしょう。

  

Posted by 株式会社名学館 at 16:52Comments(0)その他、なんでもかんでも

2006年06月14日

愛は勝つ

 お疲れ様です。

 最近、肩こりがひどい、番頭Oです。

 運動不足ですね。

 先ほど風呂上りに、蛙の合唱が響く、田んぼのあぜ道で

 ラジオ体操してきました。


 表題に、えらそうなことを書いていますが、

 佐藤とも先ほど、打合せをしていたのですが、

 「愛」がすべて

 という結論に今日は達したのです。

 言い換えれば、どれだけ他人に関心を持ち、思いやりをもつ

 ことが、会社経営に役立っているか!

 大きく言えば、どれだけ、社会に貢献できるか!

 ということです。

 他者をいじめたり、けなしたり、傷つけたりなどは

 「愛」の欠如といえるのではないでしょうか。

 毎年、

 「愛は地球を救う」

 というキャッチフレーズの番組がありますが、

 こんな、時代こそ、「愛」が必要。

 「愛は勝つ」
 
 を実現していきたいものですね。


 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110   

Posted by 株式会社名学館 at 01:28Comments(0)その他、なんでもかんでも

2006年06月13日

人事を尽くして天命を待つ

 惜しかった

 ジーコ ジャパン。

 お疲れのところと思いますが、番頭Oです。


 先ほどのサッカーの話題ではありませんが、

 佐藤の仕事をする際のこだわりがあります。

 それは、

 論証主義であり、リスクヘッジのプランをいくつも作成し、

 もっともよいと思われるものを選択する。

 似たような話がありますが、賛否はありますが

 アメリカの大統領であった、レーガン元大統領が

 「強いアメリカ」を実現できたのは、

 レーガンノートという、事象に対する論証とリスクヘッジする選択肢、

 そして、計画を成功させるためのシュミレーションを

 部下に指示して、良いものを選択していたらしいです。

 つまり、今できること、あらゆる選択肢を見つけ、考え、選択し、

 最大限に努力をした後は、

 何等かの実となる結果を得られるはずではないでしょうか。

 佐藤は、いつもそうしたことに気を配っています。

 これぞ、

 「人事を尽くして、天命を待つ」

 ですね。

Ninosit14.jpg




 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110   

Posted by 株式会社名学館 at 01:59Comments(0)私流ビジネス成功の秘訣

2006年06月11日

地涌の菩薩

img10221146818.jpg 

 お疲れ様です。佐藤の番頭Oです。

 いよいよ、W杯が始まりましたね。

 寝不足になりそうです。


 昨日、佐藤と当社の組織やフランチャイズ事業などに

 ついて、意見交換をしていたときに、ある人から

 聞いた言葉を思い出したことがありました。

 それは、仏教用語(調べましたところ、法華経の経典の中に

 記載されている言葉)ですが、

 「地涌の菩薩」(地から湧き上がってきた菩薩)

 です。

 釈迦の教えを、引継ぎ、後世に伝える菩薩の総称を言うそうです。

 (解釈がズレていたらスミマセン)


 それを会社や組織、はたまた当社に当てはめたとき、

 ?佐藤の経営理念を理解し、伝えきれているか。

 ?その理念を共有できる、集合体(組織)であるか。

 ということです。

 私自身も、再度、考え直したところです。

 この?、?が理解し、行動できれば、強い組織ではないかと。


 また、この

 「地涌の菩薩」

 をもっと私なりに考えを深めていくと、

 「人の縁」にちかいところがあるのではないかと

 思っているのです。

 何かにこまって、前にいこうと思っていても、

 なかなか前にすすめないときに、

 ふと、その手助けをする人間が現れる現象。

 そんな現象、経験ないでしょうか?

 このとき、現れた人間(人材)こそ、

 「地涌の菩薩」

 ではないだろうか。そんなことを

 佐藤と話をしていました。

 ながい人生の中、

 自らにも、この「地涌の菩薩」のがいたのではないだろうかと

 思いはじめました。

 また、誰かの、「地涌の菩薩」になっていたのかもしれません。

 そう考えると、

 「人は誰かを支え、誰かに支えられている」

 という表現が適当ではないでしょうか。

 当社は、お客様に対して、

 「地涌の菩薩」

 であるべきでしょうね。
 





 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110 

 
 


   

Posted by 株式会社名学館 at 15:14Comments(0)最近、刺激を受けた話

2006年06月10日

「教えるは、学ぶの半ばなり」

 お疲れ様です。番頭Oです。

 佐藤語録でスミマセン!

 本日、佐藤と久しぶりに、お話をする機会があったのですが、

 なぜか、怖い顔をしていました。

 理由を聞きますと、

 東京で昨日まで、指示をしてできていたことが、

 今日になってできていなかったのです。

 つまり、佐藤がそばにいなくなった途端に、

 「俺流、私流、僕なりに、、、私なりに、、、」と

 スイッチが切り替わり、ミスがミスを誘発していたのです。

 新入社員の皆さんが、いろいろなスキームの中で業務を行って

 いましたが、

 教える管理者自身が、「教える」ことだけし、なぜ、その作業が

 必要だったのかを、考えさせていなかったことが

 原因ではないかと佐藤は導きだしました。
 
 佐藤からいろいろなことを教えていただけるのですが、

 「そのとおりにできる」スタッフはいるけれども、
 
 自ら考えて行動していないから、

 次に同じ作業をしようとしたときに、

 身についていないのではないか。ともお話していました。

 昨晩でしたでしょうか、

 ケーブルテレビで、ドリームゲートで

 グッドウィルの折口会長

 (佐藤もお会いさせていただき、いろいろと経営者としての

 あるべき姿、考え方の教えを講じたこともあり、佐藤が

 「師」として尊敬しています)

 の講演が放映されているのを観ていましたが、

 「0から1を創り出す・・・」のお話でしたが、

 「0から1を創り出すことの価値を知る」ことがまだまだ

  理解できていないことを私自身、恥じていた矢先でした。

  名学館は佐藤が発した言葉の意味を再考し、

  単なる「知識」ではなく、生きた「智慧」として

  活かしていきたいと考えています。

  これまでの社会人生活を再度、点検する時期にもなって

  きてりのではないだろうか。

  
  佐藤といろいろな社長様との面談に同席をしていますが、

  自らの潜在価値を見つめなおしていかねばなりません。


  過去の栄光にとらわれることなく、未来の成功だけをみつめて。。。

   
 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110   

Posted by 株式会社名学館 at 01:48Comments(0)最近、刺激を受けた話

2006年06月08日

いのちの大切さ

 お疲れ様です。

 すっかり、梅雨の足音がしてきましたね。


 最近、いやなニュースが多いですが。

 幼い子をあやめたり、子が両親を刺殺させたり・・・

 本当に、ニュースなどでその話題になるたびに胸を痛めます。

 このような問題が起こる度に、

「育ちの環境が・・・」、「どんな教育をうけてきたのか」

 等が、マスコミを通じて耳にします。

 地域のオトナがしっかりしなければ!

 地域のオトナが守ってあげなければ!

 って思う今日この頃です。


110.jpg

 
 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110   

Posted by 株式会社名学館 at 21:40Comments(0)あのニュースに一言

2006年06月06日

感謝

 お疲れ様です。 番頭Oです。

 今日も佐藤は、東京の事務所にこもって、

 ただ今も仕事中です。


 さて、今日、直営校舎のHリーダーが風邪でダウン。

 しかし、そのフォローをし、アルバイトの

 講師陣を取りまとめていたのは

 アルバイトのダブルT講師。

 昼過ぎから、先ほどまで他の講師からの電話連絡などを

 まとめていました。そして私に、

 「本日、無事終了しました。お疲れ様でした!!」

 とさわやかに、帰宅しました。

 彼らの先輩からの申し送り事項なのか、伝統なのか、

 いいえ、佐藤が積み上げてきた

 ノウハウ

 そのものでしょう。

 彼らのホスピタリティに溢れた行動に

 感謝

 です。

 彼らのような講師が名学館にはたくさん

 いることを誇りに持ちたい。




 追記 

名学館の公式ホームページも是非ご覧ください。
http://www.meigakukan.co.jp/

名学館の主幹事証券会社です。是非ご覧ください。
http://www.d-brain.co.jp/
http://www.vimex.co.jp/

名学館IRページです。
http://www.vimex.co.jp/dboard/company.asp?v_id=000110 
   

Posted by 株式会社名学館 at 22:36Comments(0)その他、なんでもかんでも

2006年06月05日

株式公開物語 1

 お疲れ様です。

 番頭Oです。

 本日、佐藤は名古屋で昼まで仕事をし、

 その後、東京へ移動され、

 ガツン、ガツン

 とお仕事をされています。

 このところ何かと賑やかな六本木界隈です。

 さて、佐藤に代わり、筆をとらせていただいて

 いるのですが、

 ご周知の方もお見えですが、当社は昨年の夏に

 日本証券業協会が運営・管理する

 「グリーンシート」

 に株式の銘柄指定をうけました。

 
 「いつかは、株式公開したいな」と佐藤自身も

 考えていたようですが、

 「いつかは・・・」と具体的なモノは

 「あの時」

 まではなかったのです。


 「あの時」とは、

 昨年の春に、ある著名な方の勉強会に上海にいき、

 そこで、ディーブレイン証券の出縄社長様と出会い、

 意思を固められました。

 帰国後、私を含めた出縄社長様との打ち合わせで、

 「お盆明けが目標です!」となったのです。

 
 佐藤は、経営の

 「未来日記」

 を描き、

 その「未来日記」に具体的な日付を記します。

 その結果が、

 「夢は必ず叶う」

 の根拠であります。

 


 この「グリーンシート」への公開は、公開まで、
 
 社外秘扱いとされ、

 「寝言でもいうな!」と佐藤に、念を押されていました。


 
 続きは、明日以降のお楽しみです。

 
 先日、あるグリーンシートに関するサイトをのぞいていたら、

 知らないところで、当社が掲載されていました。

 グリーンシート銘柄で

 「指標?1企業」http://www.stcompass.com/
 

 で掲載されており(画面左下)、

 2冠に輝いていました。のぞいてみてください。
   

Posted by 株式会社名学館 at 18:51Comments(0)今、企てている次のチャレンジ